自動車税
自動車税環境性能割・軽自動車税環境性能割について(お知らせ)
令和8年4月1日より自動車税環境性能割及び軽自動車税環境性能割が廃止されました。
それに伴い、従来の自動車税種別割が自動車税に、軽自動車税種別割が軽自動車税となりました。
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自動車税の概要
令和8年4月1日より自動車税環境性能割及び軽自動車税環境性能割が廃止されました。
それに伴い、従来の自動車税環境性能割が自動車税に、軽自動車環境性能割が軽自動車税となりました。 - 自動車税(税率表)
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自動車税環境性能割(軽自動車税環境性能割)税率表
税率は燃費基準値達成度等に応じて決定し、新車、中古車問わず、非課税、1%、2%、3%の4段階となっています(営業用及び軽自動車については上限2%)。
燃費基準達成度等については、所有している自動車の自動車検査証をご確認ください。 -
自動車税(グリーン化特例)
「グリーン化特例」は、自動車の排出ガスが環境に与える影響を考慮し、環境負荷の小さい自動車は税額を軽減し、逆に環境負荷の大きい自動車は税額を重くする制度です。 -
障がいのある方のための課税免除(自動車税)
身体などに障がいを有する方が使用する自動車で、一定の要件に該当する場合は、課税免除申請書を提出することにより、自動車税が免除されます。 - 自動車・軽自動車保有関係手続きのワンストップサービス
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車検時の自動車税納付確認の電子化について
自動車の継続検査等(車検)を受ける際に自動車税納税証明書(納税証明書)の提示を省略できるようになりました。万が一、納税証明書を紛失した場合でも、再交付を受ける必要はありません。
